前乃菜々

SM

Ma○ko Device BondageXXIV 鉄拘束マ○コ拷問 前乃菜々

中世ヨーロッパから伝わる本物の鉄製拘束具によって身動きの取れない生贄となるのは超軟体美女「前乃菜々」。人体の構造を完全に無視したありえない体勢で固定され、剥き出しとなったパイパンマンコを起点とした拷問プレイが開始される。顔面にはビンタや鼻フック、身体にはバラムチや乳首クリップ、そして膣穴には様々な玩具とデカマラが次々と襲いかかる。シリーズ屈指の激しい責め苦と拘束ポーズに心もマンコも闇堕ち必至。
SM

全開鼻フック 前乃菜々

Y字を超えたI字バランスが自慢の軟体美少女・前乃菜々。彼女の可愛い鼻をとことん虐める変態作品です。出会って直ぐに公園のトイレで鼻フックを装着させ、そのまま街中散歩。開脚SEX。ブタ鼻大量ザーメン発射。傘を差しながら野外鼻フック放尿。顔面パンストで鼻潰し。恥じらいつつも興奮で汗ばむ女、必見です。
SM

純情ブルマ少女羞恥拷問 前乃菜々

超軟体美少女・前乃菜々にしかできない究極の緊縛ドラマ!変態教師達に朽ち果てた体育館に監禁された美少女。鼻フックをかまされてイラマに悶絶。スク水で大開脚、緊縛宙吊りされた菜々を空中ファック!セーラー服で平均台に180度開脚縛りでの羞恥プレイ。更に大きく開かれた脚を頭の方へ持って行く奇形縛りで性器を責め抜かれる。ブルマ美少女に激烈な蝋燭責めと鞭打ち…美少女好き、SM愛好家の夢が全て詰まった傑作!
SM

おもらし監禁飼育日誌 前乃菜々

血の繋がらない反抗的な姪・菜々を、愛情をもって躾け、従順な美少女ペットに育成する調教記録。【飼育生活3日目・家出を試みた菜々を首輪と手枷で拘束し自由を剥奪】新生活2日で家出を試みるも失敗。首輪と手枷で監禁状態にされている菜々。当然トイレに行けず、パンツも下ろせないので、失禁したパンツで一晩過ごした。股間を拭いているうちに、喘ぎ声が漏れてしまう菜々。エッチな気分になると尿意が高まるらしく、キレイにしたばかりなのにおもらし。再びキレイになったあとは、おもらし対策で紙おむつを穿かされる菜々。【飼育生活8日目・性的調教も受け入れるようになった菜々】多少は大人しくなったので、手枷を外すことが許された菜々。汚れた紙おむつを外し、ムレムレのお股を舐めてキレイに。性的な遊びにも慣れ、玩具のようにチンポを弄び、舐める菜々。おむつの上からバイブで刺激すると、尿意が限界を越えて尿失禁。【飼育生活15日目・いいなりペット・菜々との愛情生活】おむつペットとして従順になった菜々。甘えるような仕草を見せ、女としての欲望も強くっているようだ。やはり股間が気持ちよくなると尿意が増すので、ペットちゃん用のトイレを使えるようにトイレトレーニング。おむつを外して、ペットのトイレでおしっこ。上手におしっこできて、猫じゃらしで遊ぶように肉棒で遊ぶ菜々。引っ掻いたり、囓ったり、ふざけながらも懸命に肉棒にご奉仕。
SM

性交専用。なな/せりあ

【なな】拘束され主人のチンポでマゾ穴を満たして欲しい。不道徳かつ淫乱な欲望を抱えている美少女〈なな〉。純真な外見の奥に燃え滾る肉欲を隠そうともしない彼女は、飼育下に置かれることを自ら望んでいた。マゾ美少女〈なな〉を屋外に連れ出した。甘えておっとりした口調からは想像するのが難しい、いやらしく動く膣内にはリモコンバイブ。極上の動きを見せる膣壁はときに暴走することもあるが、そこがまた魅力のひとつだ。そんなマンコに、激しく動くバイブが突き刺さっているのだから、〈なな〉は冷静ではいられない。不自然に身体をモジモジさせ、内股になりながら我慢するような仕草。通行人の好奇の視線など気にならないほど、膣内の快感に犯されてしまっているようだった。部屋に戻ってからは、いつもの調教。洗っていない中年チンポをしゃぶらせたり、汚らしい中年の肛門を舐めさせたり、手錠を装着したり、また、マンコを晒させ放置したり。〈なな〉は普通のマゾ奴隷ではなく、どのプレイも心底楽しんでいるように見える。主人の言いつけに従っているうちに、〈なな〉は主人の前では、指示を待つ服従マゾの顔を見せている。受身であることが快感に直結しているようだ。首輪を嵌められることを心から悦び、そのうえで、主人のチンポで膣壁を激しく擦られることに最高の価値を見い出している。【せりあ】清楚で上品な外見なのに、身体の内部にはマゾ性がトグロを巻いている〈せりあ〉。主人に服従を誓うと同時にマゾ性のタガが外れてしまい、お嬢様然とした雰囲気からは想像がつかない乱れぶりを見せた。精悍さを感じる整った顔立ちと抜群のスタイル。自己主張が激しく気が強い女のようにも見えるが、〈せりあ〉の真の姿は、主人にひたすら従順なマゾ便器だ。主人にすべてを捧げ、飼育されることを極上の悦びとしている。この日はマンコへの逆奉仕から始めた。いつもと違う展開に戸惑う〈せりあ〉。膣穴にはすでにマン汁が沈殿しており、はやく吸われたがっているが、〈せりあ〉は必死に冷静を装う。主人より先に感じてしまうことを恐れているのだ。そしてさらに未開発の尻穴までも愛撫され、困惑しながらもいつになく感じ始めた。「ご主人様…奴隷の私にはやく奉仕させてください」主人の愛撫で〈せりあ〉のマゾ性に火が点いてしまう。「ご主人様、臭いチンポありがとうございます」そう言いながら〈せりあ〉は嬉々としておしゃぶりを続ける。ときどき、おしゃぶりを中断して口を開かせ、ガマン汁で満たされた口内に唾の御褒美が与えられる。そして満足しておしゃぶり再開。サオだけでなく、タマや肛門へも丁寧に舌を這わせていく。同時に活き活きとした表情に変化して、美少女奴隷〈せりあ〉は、やっと通常運転に戻り、安心して奉仕する快感を享受している。やはり根っからのマゾだ。「もしご主人様のチンポがない世界に行ってしまったら、と思うと、頭がおかしくなりそうです」奉仕の中で、〈せりあ〉は主人に媚びを売ることも少なくない。初めこそプレイの快感が、〈せりあ〉を突き動かしていたのだろうが、いまは寵愛される事こと自体が快楽の源泉となっている。
タイトルとURLをコピーしました