美雨

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【M女のしつけ方】剃毛編 素人オリジナル

意外と好評のようで、調子に乗って【M女のしつけ方】シリーズ第3弾。剃毛の動画です。それ以外の調教シーンはありません。剃毛は、飼い主としての特権です。ペットの毛の手入れやトリミングは飼い主の楽しみのひとつだから…。剃毛は、マゾペットのしつけです。主に所有、管理、飼育されている体だと、こころと体に理解させ、自覚させ、沁みこませるためだから…。剃毛は、ペットの悦びでもあります。通常ではされない、もっとも恥ずかしい部位の毛を剃られるという行為そのものに、被虐の悦びがあるから…。ひとりのとき、つるつるの自分をそっと見て、主に捧げた体だとしみじみと思う…。特別なことはなにもありません。普通の石鹸で、ふつうのT字カミソリです。はじめに温かいタオルをあてて、毛を柔らかくします。で、剃ります。カミソリ負けしないように、クリームかパウダーをつけてやります。ただそれだけの動画ですが、剃毛されている美雨の哀切感はでていると思います。(美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)
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【しつけられるM女】股縄で。開脚固定で。吊りで。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育している性奴隷です。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。しつけとして放置したときの動画です。3つのシチュエーションを撮影しました。ベッドで後手、ローター。後手、開脚固定、足の間にドライヤー。簡単な吊り、チェーンで固定。放置はM女を従順にする。美雨には自慰を禁止しているから、乾いた体を固定され、股縄を施されて、ただ放っておかれる。なにもされない。躾けられているということに、マゾヒストとして被虐に酔う。厳しく後手、股縄。ただ、股縄の弱い刺激がじわりと効いてくる。刺激を求めて、芋虫のように縛られた体を蠢かせる。ローターを弱く入れて、股縄に挟む。微弱な振動が子宮を責める。それから大の字で固定。昂ぶらされた体が、今度は股縄を外されてなにもしてもらえない。女のコアが敏感になっているから、空気が触れる感触がもどかしい。切なくなり、主の責めをただ待ちわびる。飼い主の気まぐれに、体をもてあまし、許されるまで耐えるしかない自分がはかなく、せつない。ただ悶々とすごすことしかできない自分は、主の所有物でしかない。無力で、か弱い。Mだから、そのことに体が熱くなる。そうして、肉の○隷として、ペットとして屈服し、従順になる。それが放置という責めだ。大の字の足の間にドライヤーを置く。風が剃毛された女を責め続ける。勝手に解放することは許されていないから、ただ、耐える。その様がマゾらしい。被虐に酔う風情がいい。日常では服を着て、さっそうと生きる自分が、躾けとして縄縛を受け、裸で吊られ、赦されるまで放置されている姿はM女がMらしい瞬間だ。妖艶で儚い…。痛いだけとか、ただ陵辱されるというSMが多いのだろうけれど、あまく、せつないSMもあっていいと私は思う。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。
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【公開調教 焦らされる真性M女】哀願させられ連続イキ

焦らし調教の動画です。追い上げては寸止めして、徹底的に焦らして、哀願させてから解放させました。3つのシーンがあります。仰向け、M字開脚、股縄で筆で追い上げ、寸止め。お尻を突きださせ電マ。四つん這い、M字開脚で鞭の焦らし。焦らしはしつけだ。焦らしはM女を従順にする。焦らしは体の開発だ。そして、褒美でもある。昂ぶらせ、寸止めして、その状態のまま放置する。少し落ち着いたところで、また責めを再開する。そして寸止め。それを繰り返す。体の制御が聞かなくなり、ただ翻弄されるだけの自分は、無力で、はかない。いつ赦されるかもわからずに、昂ぶらされた体をもてあます…。体の芯が熱くなり、頭が白くなる。自分ではなにもできない状態で、ただ主の慰みのため翻弄される自分に、マゾヒズムの被虐の悦びがある。美雨は、勝手にいくことを禁じている。自慰も私の許可がいる。そして股縄で生活させているから、体は、責めを待ち望んでいる。その体を焦らされる…。焦らされ、ようやく赦し、解放させるとき、官能は大きい。鞭のあとの飴はあまい。(美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)
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浴衣の肉奴隷。 和室旅館で。 縄 鞭 筆。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルな奴隷です。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。和室旅館での動画です。浴衣が、美雨のマゾらしい哀切感があります。高手後手で、開脚で、尻を高く掲げさせ、乗馬鞭やローター、バイブ、筆で責めました。それから、あぐらで酒を飲む私に奉仕させ、酒の肴に、正座、ちんちんなどで美雨の体を楽しみました。フェラがもろに見えるシーンはありませんので、あらかじめお伝えしておきます。美雨は、常識も良識もあり、ちゃんと生きている、かわいい人妻だ。そして思いやりがある女性だ。いつも、股縄で暮らさせている。自慰を禁止している。解放も私の許可がいる。ふだんは日常をきちんと頑張りなさいと、しあわせでいなさいと命令している。美雨は私の前でだけ、肉奴隷として、もうひとりの自分に戻り、マゾヒズムを解放する。服を脱ぐ。これから凌辱されるために、服を脱ぐ。いつもつけている股縄もはずさせる。私は、あぐらで、腕を組み、それをただ見ている。浴衣に着替える。弄ばれるために、浴衣に着替える。後手で厳しく縛めると、石鹸の香りがした。浴衣の前をはだけ、着崩して、マゾ奴隷らしくする。浴衣は、マゾヒズムの哀愁を誘う。頭を畳につけて、尻を高く掲げる。これから鞭で叩かれるために、飼い主に尻を捧げる。乗馬鞭は、鋭い痛みがある。正座で足を開かせて、指や筆で、ねっとりねぶる。カメラの方を向きなさいと言う命令に、嗚咽を漏らして喘いだのはマゾの性だ。布団に仰向けで、竹刀で虐められ、ローターで追い上げる。両足を開いて竹刀で固定して、縄を体に巻きつけて(縛りではない)で、放っておかれる。芋虫のように体をくねらせて、悶えるさまは妖艶だ。あぐらで酒を飲みながら、美雨の奉仕を楽しむ。なんども厳しく躾けたフェラチオだ。舌と唇で、飼い主のために尽くす浴衣のM女は、はかない。酒の肴に体を楽しむ。バイブで自慰をさせ、白い、柔らかい、静かな体を堪能した。肉の奴隷として、主に体を捧げ、しつけられる自分に、美雨はマゾとして喘ぎ、濡らす。
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【鞭でお仕置きされるM女】首輪で繋がれ、赦しを乞う。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。これからされることを想像して、肌が粟立っていた。牝の四つん這い。首輪をチェーンで繋がれている。理不尽な、仕置き。尻が鞭にはじけ、白い尻がぷるんと揺れるのを私はじっと見ていた。叩くたびに、軟らかい肉の感触が、鞭から手に伝わるのが心地よい。絶望したような、嘆くような喘ぎを聞きながら、鞭を使った。鞭を静かに女にあてながら、今、お前はなにをされているのかと問う。お仕置きされています。なぜ?撮影の時、ちゃんとできなかったからです。ひとつ強く打ち、「ごめんなさい、は?」ごめんなさい。何度も繰り返させると、喘ぎ、謝罪の声が変化してきた。美雨は、仕置きされながら退行する。心の奥にいる、膝を抱えて泣いている幼い自分がそこにる。押さえ込まれ、忘れようとしてきたマゾヒズムを抱えたもうひとりの自分だ。その子と向き合い、静かにハグして、癒やし、解放するのもSMだろう。大人の女である自分が、犬のように首輪で繋がれ、カチクのように尻を叩かれる。操り人形のように、飼い主の意のままに扱われる。お仕置きされる、無力な自分。そのことが、せつない。そのことに、体が疼く。それがマゾヒズムを抱えたM女の被虐の悦びだ。仰向かせ、足を開かせると、しっとり潤んでいた。指でねぶると、何度も果てた。鞭の後の飴はあまい。
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M女 美雨 ご主人様に身も心も捧げます

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。一応社会人なので、サングラスとアイマスクをしています。調教は、主への挨拶からはじまる「私はご主人様に身も心も捧げます。ご主人様の許可なく、自分の身体には触れません。いく時も、ご主人様の許可を求め報告をします。私が淫らな姿を晒すのは、ご主人様の前だけです…」足元に正座させ、言葉を詰まらせながらの誓い。飼い主に管理され、所有されることを誓う。服従の証として、私の足の甲に口づけをそっとする。私に調教されるために、主に気に入られるためにと選んだ服を、一つずつ、ゆっくり、見せつけるように脱いで、生まれたままの姿で、首輪で繋がれ、飼い主にすべてを捧げることを誓う。美雨に契約書を自分で書かせ、読ませたとき、泣いていた…誓いの言葉を繰り返し言わせるのは、ただのプレイではないM女の心に忠誠心を深く刻み込むためだ。
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【うぐいすの谷渡り】お仕置きされるM女

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。※ふたりとも一応社会人なので、私はサングラス、美雨はアイマスクをしています。いわゆるウグイスの谷渡りで仕置きしたときの動画です。後手縛り、網タイツ、着崩した浴衣の3つのシーンを収録しています。お仕置きされるために服を脱いでいく。近頃、佇まいというか仕草というか、どことなくマゾの哀感を美雨に感じる。コブをこさえた縄をまたいで、膝立ち。腰を前後させ、自分で擦りつけさせた。鞭で叩くと、尻が締まり、そのために股間の縄が食い込むから、せつなく喘ぐ。網タイツで、首輪を繋ぐチェーンをまたがせ、責めた。仕置きのネタはいくらでもある。主の許可なく解放することを禁止していた。どうにも我慢できなかった、らしい…。膝立ちで尻を突きだしたポーズで、チェーン…。「ごめんなさい、は?」従順に詫びる。「素直な女になります、は?」復唱する。赦し、M字開脚の美雨を、筆であまく責めた。美雨は何度も跳ね、果てた。鞭のあとの飴は、あまい。ホテルで。厳しく高手後手で、ウグイスの谷渡り。コブの麻縄を行ったり来たり。徹底的な快楽と焦らしのはざまで、仕置きされる自分を思い、マゾの被虐の悦びに体を震わせる。いつもさせている股縄とは違う、縄のざらつき。コブが豆にあたり、身をよじる。和室旅館で。浴衣のまま縛り、着崩させ、紅い縄を谷渡り。麻縄と違い、柔らかい感触に子宮が熱くなる。赦しを待ちわびながら、鞭で追い上げられながら、縄を歩かされる…。
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【SM公開調教】ご主人様から身体の検査を受ける性奴隷

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。一応社会人なので、サングラスとアイマスクをつけています。美雨の身体を検査した時の動画です。私の所有物である美雨の身体を隅々まで、検査する。私は美雨の飼い主だから、そのすべてを知り、管理する。「美雨の身体をお調べください。」「検査のポーズになりなさい」膝立ちで、両手を頭の後ろで組んで、腰を突きだす。支配されるものとして、自分の体を捧げるその様は、はかなく、せつない。そのことで、マゾとして、被虐の悦びに体の芯を熱くさせるのがM女だ。それから、後ろ向きで膝立ちのまま、上半身を倒し、頭をつける。背を反らし、尻を高く私に掲げ、両手は背中で組む。いつもの、尻を捧げるポーズ。もう、自分がどうすればいいかわかっているから、「美雨のお尻をお調べください」と哀願する声は掠れている。「自分で広げて見せなさい」「はい、ご主人様。」奥に佇む秘部を、主の目に晒す。背中がかすかに震えていた。昂りの抑えきれない心と身体は、主の視線に晒され、触れられ、悶々とする。それから、静かに縄で括る。調教されたM女として、正座で、両手を背中で交差させる。受縄の姿勢。M女がもっともM女らしい姿だ。縄の感触に体が反応する。縄酔い。縄に抱きしめられるとマゾヒズムの被虐と共に、心の奥が安堵する。Mだから、拘束されると不自由さのなかに自由をみつけ、心を解放する。時間が静かに流れる。
SM

【自撮りでご主人様に報告する人妻性奴隷】

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。私と一緒にいない時にも、美雨に命令を与え、写真や動画で報告させている。この動画には、3日間のシーンが収録してあります。その時のことを美雨に書かせました。「ご主人様と離れているときも、私は所有物として管理され、調教されています。いつも股縄で生活し首輪を嵌めています。夫や子どもの出かけていった部屋で、頂いた命令を遂行し、録画してご主人様に報告します。」【シーン1:ベランダに放置・ご褒美の自慰】まだ肌寒い3月の中旬…ベランダに出て大人しくしていなさい、と命令されました。セーターを羽織ったまま15分くらい、その後は首輪と股縄だけになりなさいと言われました。寒くて心細いけど、ご主人様の命令に身体の芯は熱くなりいつまでも従順で素直な女でいます、と心の中で誓いました。普段はオナニーを禁じられているから、股縄の弱い責めに悶々として、腰をよじらせ刺激を求めてしまう自分にせつなくなりました…。よし、と赦され自慰を許可されました。お隣さんのベランダと壁一枚隔てて繋がっているから、声を我慢しながら自分を慰めました…。【シーン2:お風呂場で自慰】命令を守っておりこうにしていたから、ご褒美でオナニーしていいぞと言われたけど、すぐにイクと面白くないから、寸止めしなさいと言われました。ご主人様に捧げた身体に触れるのだから、飼い主の愉しみのためにオナニーするのが礼儀だと躾けられました。だから脚を大きく開いてよく見えるように、悦んで頂けるようにバイブで悶えて、何度も我慢して喘ぎ、濡らしました…。【絶対服従の証・剃毛】いつもご主人様に剃毛していただきますが、命令があると、自分で剃って動画で報告しています。ご主人様が毛の手入れをしてくれる方が、うっとりとするけど、自分で剃るのを見られるのは恥ずかしいし、哀しくて…剃刀をあてるたび、ご主人様に管理されるマゾ奴隷だと心に刻み込まれるようで、自分の立場を感じてせつなくなりました…つるつるで割れ目が丸見えのそこに股縄を充てがうと、しっとりと濡れました…。
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【SM公開○教】大の字固定 四つん這いで剃毛されるM女

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちは本当の主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。美雨を大の字に固定して剃毛した時の動画です。剃毛は、飼い主への忠誠の誓いの証しだ。M女としての躾けでもあり、主従関係をはっきりさせる儀式でもある。剃毛は、M女を従順にする。大の字に固定した美雨の股間に、温かいタオルをあてると、哀しく喘いだ。ペットとして躾け、SMのあまさやせつなさを教え込み、マゾヒズムの被虐の悦びに体が反応するようになっていった。剃毛は、責めでもあるから、体を昂ぶらさせてから、剃る。シェービング・クリームを丹念に塗る。鼠径部に筆を這わせる。伸びてきた毛が、指にちくちくする感触を楽しむ。美雨は言葉で責めると、大きく反応する。どうしてこんなところを剃られるのかと聞く。「ご主人様の性奴隷だからです」と声が震える。所有物であること、管理されている体であることを復唱させた。「美雨の道具をきれいにしてください」とおねだりさせた。静かな時間が流れていた。じょり、じょりという微かな音と、せつない喘ぎだけが聞こえていた。ゆっくり、時間をかけて、きれいにした。哀しく喘ぐから、よしよしとなだめた。ペットの毛の手入れは飼い主の楽しみのひとつだ。権利でもある。指の腹で剃り残しがないか確かめながら、丁寧に剃った。それから、大の字の縄をほどき、「伏せ」と静かに命令した。はい、と小さく応えてポーズをとった。四つん這いで膝を開き、肘をつく。お仕置きのポーズでもある。クリームの冷たさに尻が下がるから、平手で叩く。ごめんなさいと嘆いて、私に捧げるように高く掲げた。尻の周囲もわずかに生えている。恥ずかしい部分の毛を剃られるという行為に体が反応し、心がマゾの被虐に昂ぶる…。「せつないな。せつない、せつない」「素直ないい子だ」子供にそうするようにあやしながら、剃毛した。剃り残しがないか確かめて、荒れないようにクリームを塗ってやった。それから温かい蒸しタオルを女に置くと、うっとりと瞳がとろけ、体を弛緩させた。「よしよし」と、「Mらしい体になった」と囁きながら、褒美のキスを与えると、美雨は少しだけ泣いた。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。
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